アンコールワットインターナショナルハーフマラソン2011


 

「地雷廃絶」を訴えるこの大会は、五輪メダリストである、有森裕子さんが代表理事を務めるNPO法人「ハート・オブ・ゴールド」が開催を支援。1996年に参加者661人でスタートし、第16回目となる今年は、大会史上最多の58ヶ国・地域から5230人が出場を登録。地雷で足を失った義足のカンボジア人らも参加している。

プレイベントとして、12月2日にアンコールウォーキング、3日にバイクレースが。12月4日に行われた男子ハーフマラソンでは、スェーデン人、米国の選手に続き、日本人が三位に入賞した。

 

特別非営利活動法人Herts of Gold   http://www.hofg.org/jp/index.shtml

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